3/10ビザ費用についてー

2014-03-10
セブ留学中のビザ費用について
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セブ留学の最大の利点?とも言えるのがこの「ビザ費用」
留学をするとなるとどうしても必要になってしまうのが「ビザ費用」です。申請手続きなど面倒な事がたくさんあります(_ _)
しかし、セブ留学は、違います!!
現地へ入国時に自動的に取得できる観光ビザ、そして学校が手配するSSPを現地で取得する事により、滞在許可を得る事ができるんです!
それでは、早速セブ留学中のビザについて説明致します。

1、入国から30日間の滞在許可が与えられる。Temporary VISA
Temporary VISAの発行には第三国への出国チケット(日本への帰国チケット)、パスポートの残存期間が6ヶ月以上の必要があります。これにより最初の30日間はVISA費用無しでセブ留学をすることができます!これは他国には無い利点ですよ!明日から留学したい!という方でもビザなどの面倒な手続きは無し!!!

ーVISA費用の注意点ー
この30日間は正確には、到着した翌日から1日目と計算して下さい。
つまり現地到着時間に関係なく、1日目と換算されるのは翌日からとなります。
(例)1月1日入国の場合、翌2日から30日間の計算になります。※30日目の1月31日に出国するのはOK。

2、30日以上滞在する場合のVISA費用について。
1回目の延長 最初の30日間を含む59日間の滞在可能(8週間)・・・・・3,330ペソ 
2回目の延長 最初の30日間を含む89日間の滞在可能(12週間)・・・・・4,300ペソ
3回目の延長 最初の30日間を含む119日間の滞在可能(16週間)・・・・・2,330ペソ
4回目の延長 最初の30日間を含む149日間の滞在可能(20週間)・・・・・2,330ペソ
4回目の延長 最初の30日間を含む179日間の滞在可能(24週間)・・・・・2,330ペソ

※手続きは語学学校のスタッフが代行してくれます。その際に代行手数料300~500ペソが別途必要になる場合がございます。

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「夏休み」「冬休み」しか留学をする時間が無いという学生の方もビザ費用などを払わず格安でセブ留学しませんか!!
今日はVISA費用について説明しました!次回は現地で必要諸経費について説明します!!

フィリピン留学・セブ島留学の魅力って!?

魅力1.格安費用で留学が可能!

主要留学都市であるアメリカ、イギリス、オーストラリアなどに比べ、格安の費用で留学ができるということがフィリピン・セブ島留学の魅力のひとつです。1ヵ月の留学費用は、約15万円と格安の料金になります。さらに費用には、授業料、寮費、食費など、他都市では、別途必要になる費用がすべて含まれています。では、なぜここまで費用を抑えることができるのか?それは、フィリピンの物価に訳があります。フィリピンの物価は、日本の約半分、物によってはさらに低くなります。その物価のおかげで寮費、食費を抑えることを可能にしています。

魅力2.フィリピン人の英語力の高さ

フィリピン人の英語力が高い?そもそも英語を話すことができるの?こんな疑問をお持ちの方も多いことでしょう。しかし、世界的に見てもフィリピン人の英語力は非常に高い評価を得ています。これは実際に非ネイティブスピーカー(英語を母国語としない人)を対象に行われたビジネス英語テストでも証明されています。なんと、そのテストを受けた国の中でフィリピン人の英語力が最も高い評価を受けています。では、なぜ、フィリピン人は優れた英語力をもっているのか?それは、フィリピンはもともとアメリカの植民地であったことが大きな要因のひとつと言われています。アメリカの影響を多く受けたフィリピンでは、英語に対する意識を他国より早く持った国のひとつと言えます。そういったこともあり、フィリピンでは、小学校から大学まで国語を除く、すべての授業が英語で行われております。さらに生活環境でも、看板や標識などは英語表記、映画は字幕なしの英語で観るなど、常に英語の環境に囲まれています。その為、第二言語でありながら優れた英語力を持つことができています。フィリピン人の英語には訛りがあると心配される方もいますが、語学学校で働く講師陣はよりネイティブの発音に近づけるよう日々訓練をしています。また、実際にご留学をされた留学生の間では、訛りはあるが、さほど気にならなかった。二か国留学でオーストラリアへ留学したが、フィリピンで学んだ英語は十分に通用したというお話をしています。アメリカ英語、イギリス英語があるように、どの国でも訛りは必ずあります。しかし、訛りがあっても英語を話す者同士は、お互いに理解し、コミュニケーションを取ることができます。まずは、フィリピン・セブ島で訛りなどを気にせず、英語力の基礎を築くことを意識しましょう!

魅力3.豊富な授業量、そして授業のメインがマンツーマン授業

アメリカ、イギリス、オーストラリアなどでは、基本的に10~20名程のグループで授業が午前中からお昼過ぎまで行われます。グループ授業ということもあり、英語力に自身のない学生さんはなかなか英語を話すことに積極的になれず、結局英語力の向上が少しづつになってしまいます。一方、フィリピン・セブ島留学では、マンツーマン授業が中心のカリキュラムで構成、また授業時間は7~13時間と非常に豊富です。マンツーマン授業を実施する最大のメリットは、講師とマンツーマンになることで、講師の話す対象が自分だけになり、嫌でも英語でコミュニケーションを取らざる得なくなることです。話せなくても英語を使う、分からないことを調べながらでも伝えようとするというところから始められるというのが英語初級者の方にとって非常にメリットになります。グループ授業が良くないわけではなく、ひとりひとりに合ったペースで授業を進行でき、分からないことは進行を止めてでも聞くことができるマンツーマン授業スタイルは英語力の向上に大きな貢献をしてくれます。同様にフィリピン・セブ島留学に行くメリットは、豊富な授業時間も上げられます。長ければ良いというわけではありませんが、英語に触れる機会をより多く持つことは、決して悪いことではありません。フィリピン・セブ島留学をした学生さんにお話しを聞くと多く方は4~8週間でなんとなくコミュニケーションが取れるようになったと言っています。英語でコミュニケーションを取る上で話すことよりもまずできなければならないことがあります。それは、相手の言っていることを理解するということです。所謂、リスニング力になります。では、どのようにリスニング力を向上させるのか?それは、英語を常に聞く環境に身を挺することです。当たり前のことですが、授業時間はもちろん英語を常に聞くことになりますが、授業時間外はいかがでしょうか?やはり同じ国同士の学生が集まり、英語ではなく、母国語を話してしまうケースを良く見かけます。意識的に他国の学生さんと交流をする方もいますが、やはり日本語で話せるというところに甘えてしまう方もいます。しかし、授業時間を多く持つフィリピン・セブ島の語学学校では、授業時間だけで1日の約1/2~1/3を英語に触れる時間を作ることができます。ご留学前に授業時間が長いと思ってる方も多いですが、実際にご留学をすると自分の英語力の向上を身に染みて感じることができる、同じ留学生が頑張っているんだから自分も!という風に苦にならず頑張っています。
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