セブ留学スタッフブログー良くある質問「持ち物について」ー

2013-05-28

staff

皆さんコンニチワ!!
今日は、良くある質問のひとつである「持ち物」についてご説明します。

セブ留学に持って行った方が良い物はなんですか??という質問を良く頂きますので、持ち物リストを作成しましたので、以下をご参考下さい!!
—–出入国関連—–
パスポート
パスポート期間が入国時、6ヶ月以上+滞在日数以上残っているかを確認。紛失等に備えて2 枚コピーを行い、財布とトラ ンク等にしまっておく事をおすすめします。

航空券
フィリピンに入国するためには、第三国か復路の航空券を所持していない場合の入国を拒 否される場合がありますので、必ず往復チケット(フィリピンの後に、第3国に出国する予 定の方は、復路分の代わりにその行程分のチケット)確認し、紛失に備えてコピーを別に保 管する。Eチケットの方はチケットを控えを必ず用意して下さい。 オープンチケットを購 入されている方も帰国日を仮に設定しその控えを持ち入国してください。帰国日を設定し て いない場合入国を拒否される可能性があります。

—–学業関係—–
辞書
調べやすくて、かさならない電子辞書を持ってくる生徒が多いです。

本・文具
日本語の英語文法本、単語帳、ノート、筆記用具等。

PC
各部屋、有線LAN、無線LANの両方があります。学習に有効活用されて下さい。

—–日用、生活必需品—–
<海外旅行保険証書>
フィリピンで治療を受ける際必要です。 ご加入は海外旅行保険の提携病院にてキャシュレ スまたは日本帰国後払い戻しが可能なものです。 クレジットカード付帯保険場合キャ ッシュレスにならない場合もありますのでフィリピンから確認できるカード会社の電話番 号を持参してください。

<衣類(現地購入可能)>
夏物衣類(Tシャツ、半袖シャツ、夏物ショーツ、下着、靴下等)冷房策衣料(長ズボン、長 袖シャツ薄手の上着を1 枚以上ショッピングモールやエアコンバス等の冷房が効いている 場所に備え)。尚、年間の平均気温は26°C〜2 7°Cになります。ご自身の体質を加味してご 検討下さい。

<履物(現地購入可能)>
サンダル、スニーカー、室内用スリッパ

<洗面道具(現地購入可能)>
洗面道具(現地購入可能)歯磨き粉、歯ブラシ、石鹸、シャンプー、カミソリなどの基本的 な洗面具、タオル3~枚位、化粧品(肌が敏感な人は日本で準備することをお勧めします)。 雨傘、日傘(1〜5月まで乾期、6〜12月では雨期となっています)。 女性の場合、生理用品は こちらでも購入可能ですが品質が日本に比べると劣りますのでこだわりのある方は持参す ることをお勧めします。タンポンご使用方はあまりこちらで見かけませんので持参してく ださい。

<クレジットカード>
クレジットカード MasterやVISA使えるところが多くあります。キャッシングされる方 あらかじめ日本で設定する必要があります。
<キャッシュカード>
国際キャッシュカード 、インターナショナル用カード“Cirrus” や “Plus” マークが記載され ているキャッシュカード。引き出せる額、使用 出来る頻度をご確認下さい。

<その他>
帽子、サングラス、眼鏡、コンタクト、デジカメ、変圧器等(日本仕様の電化製品を御使用 する方の変圧器が必要になります、尚、海外の電圧に対応している製品であれば必要あり ません)水着、水中眼鏡、水着類、日焼止め、その他個人に必要なもの。

フィリピン留学・セブ島留学の魅力って!?

魅力1.格安費用で留学が可能!

主要留学都市であるアメリカ、イギリス、オーストラリアなどに比べ、格安の費用で留学ができるということがフィリピン・セブ島留学の魅力のひとつです。1ヵ月の留学費用は、約15万円と格安の料金になります。さらに費用には、授業料、寮費、食費など、他都市では、別途必要になる費用がすべて含まれています。では、なぜここまで費用を抑えることができるのか?それは、フィリピンの物価に訳があります。フィリピンの物価は、日本の約半分、物によってはさらに低くなります。その物価のおかげで寮費、食費を抑えることを可能にしています。

魅力2.フィリピン人の英語力の高さ

フィリピン人の英語力が高い?そもそも英語を話すことができるの?こんな疑問をお持ちの方も多いことでしょう。しかし、世界的に見てもフィリピン人の英語力は非常に高い評価を得ています。これは実際に非ネイティブスピーカー(英語を母国語としない人)を対象に行われたビジネス英語テストでも証明されています。なんと、そのテストを受けた国の中でフィリピン人の英語力が最も高い評価を受けています。では、なぜ、フィリピン人は優れた英語力をもっているのか?それは、フィリピンはもともとアメリカの植民地であったことが大きな要因のひとつと言われています。アメリカの影響を多く受けたフィリピンでは、英語に対する意識を他国より早く持った国のひとつと言えます。そういったこともあり、フィリピンでは、小学校から大学まで国語を除く、すべての授業が英語で行われております。さらに生活環境でも、看板や標識などは英語表記、映画は字幕なしの英語で観るなど、常に英語の環境に囲まれています。その為、第二言語でありながら優れた英語力を持つことができています。フィリピン人の英語には訛りがあると心配される方もいますが、語学学校で働く講師陣はよりネイティブの発音に近づけるよう日々訓練をしています。また、実際にご留学をされた留学生の間では、訛りはあるが、さほど気にならなかった。二か国留学でオーストラリアへ留学したが、フィリピンで学んだ英語は十分に通用したというお話をしています。アメリカ英語、イギリス英語があるように、どの国でも訛りは必ずあります。しかし、訛りがあっても英語を話す者同士は、お互いに理解し、コミュニケーションを取ることができます。まずは、フィリピン・セブ島で訛りなどを気にせず、英語力の基礎を築くことを意識しましょう!

魅力3.豊富な授業量、そして授業のメインがマンツーマン授業

アメリカ、イギリス、オーストラリアなどでは、基本的に10~20名程のグループで授業が午前中からお昼過ぎまで行われます。グループ授業ということもあり、英語力に自身のない学生さんはなかなか英語を話すことに積極的になれず、結局英語力の向上が少しづつになってしまいます。一方、フィリピン・セブ島留学では、マンツーマン授業が中心のカリキュラムで構成、また授業時間は7~13時間と非常に豊富です。マンツーマン授業を実施する最大のメリットは、講師とマンツーマンになることで、講師の話す対象が自分だけになり、嫌でも英語でコミュニケーションを取らざる得なくなることです。話せなくても英語を使う、分からないことを調べながらでも伝えようとするというところから始められるというのが英語初級者の方にとって非常にメリットになります。グループ授業が良くないわけではなく、ひとりひとりに合ったペースで授業を進行でき、分からないことは進行を止めてでも聞くことができるマンツーマン授業スタイルは英語力の向上に大きな貢献をしてくれます。同様にフィリピン・セブ島留学に行くメリットは、豊富な授業時間も上げられます。長ければ良いというわけではありませんが、英語に触れる機会をより多く持つことは、決して悪いことではありません。フィリピン・セブ島留学をした学生さんにお話しを聞くと多く方は4~8週間でなんとなくコミュニケーションが取れるようになったと言っています。英語でコミュニケーションを取る上で話すことよりもまずできなければならないことがあります。それは、相手の言っていることを理解するということです。所謂、リスニング力になります。では、どのようにリスニング力を向上させるのか?それは、英語を常に聞く環境に身を挺することです。当たり前のことですが、授業時間はもちろん英語を常に聞くことになりますが、授業時間外はいかがでしょうか?やはり同じ国同士の学生が集まり、英語ではなく、母国語を話してしまうケースを良く見かけます。意識的に他国の学生さんと交流をする方もいますが、やはり日本語で話せるというところに甘えてしまう方もいます。しかし、授業時間を多く持つフィリピン・セブ島の語学学校では、授業時間だけで1日の約1/2~1/3を英語に触れる時間を作ることができます。ご留学前に授業時間が長いと思ってる方も多いですが、実際にご留学をすると自分の英語力の向上を身に染みて感じることができる、同じ留学生が頑張っているんだから自分も!という風に苦にならず頑張っています。
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