TOP > よくあるご質問

フィリピン留学についてのよくあるご質問をまとめています!!

よくあるご質問

フィリピン留学 よくあるご質問TOP3


▶ 渡航前によくあるQ&A

日本から持って行くべきなものはなんですか?

学校選びのポイントは?

TOEICのスコアアップに最適な語学学校は?

学校の食事は?

留学後にワーキングホリデーを検討しているのですが。。

日本資本、韓国資本の違いは?

現金はどれくらい持って行けばいいですか?

海外旅行保険には必ず入る必要がありますか?

学校の入学日は決まってますか?

フィリピン人講師の英語は?

▶ 留学中に関するQ&A

現地での期間延長は可能ですか?

現地到着時のピックアップについて。

ボランティア活動などに参加できますか?

ビザの手続きはどうすればいいですか?

インターネットは使用できますか?

▶ 安全面に関するQ&A

セブ島の治安は大丈夫ですか?

地震や台風の影響は?

語学学校内は安全ですか?

▶ その他のQ&A

日本の電化製品は現地で使用できますか?

渡航前によくあるQ&A

q03日本から持って行くべき物はなんですか?

アンサー日本から必ず持っていくもの、あれば便利なものなどを項目毎にご紹介します。

出入国関連

パスポート パスポート期間が入国時、6ヶ月以上+滞在日数以上残っているかを確認。また、紛失等に備えてパスポートのコピーを用意しておきましょう。
航空券 フィリピンへ入国する際には、往復航空券、もしくは第三国へのフライトチケットを用意しておく必要があります。用意していない場合、入国を拒否される可能性がございます。必ず往復チケット、または、日本以外の国へフライトチケットをご購入下さい。オープンチケットをご購入予定の方も帰国日を仮に設定し、その控えを持ち入国してください。帰国日を設定していない場合入国を拒否される可能性があります。

学業関係

辞書 現地で購入はできません。必ず持参しましょう。
本・文具 日本語の英語文法本、単語帳、ノート、筆記用具等。
ノートパソコン 学内の無料wifiでインターネットを利用できます。

日用、生活必需品

海外旅行保険証書 フィリピンで治療を受ける際必要です。ご加入は海外旅行保険の提携病院にてキャシュレ スまたは日本帰国後払い戻しが可能なものです。 クレジットカード付帯保険場合キャッシュレスにならない場合もありますのでフィリピンから確認できるカード会社の電話番号を持参してください。
衣類(現地購入可能) 夏物衣類(Tシャツ、半袖シャツ、夏物ショーツ、下着、靴下等)冷房策衣料(長ズボン、長 袖シャツ薄手の上着を1 枚以上ショッピングモールやエアコンバス等の冷房が効いている 場所に備え)。尚、年間の平均気温は26°C〜2 7°Cになります。ご自身の体質を加味してご検討下さい。
履物(現地購入可能) サンダル、スニーカー、室内用スリッパ
洗面道具(現地購入可能) 洗面道具(現地購入可能)歯磨き粉、歯ブラシ、石鹸、シャンプー、カミソリなどの基本的 な洗面具、タオル3~枚位、化粧品(肌が敏感な人は日本で準備することをお勧めします)。雨傘、日傘(1〜5月まで乾期、6〜12月では雨期となっています)。 女性の場合、生理用品はこちらでも購入可能ですが品質が日本に比べると劣りますのでこだわりのある方は持参することをお勧めします。タンポンご使用方はあまりこちらで見かけませんので持参してください。
クレジットカード クレジットカード MasterやVISA使えるところが多くあります。キャッシングされる方あらかじめ日本で設定する必要があります。
キャッシュカード 国際キャッシュカード、インターナショナル用カード“Cirrus” や “Plus” マークが記載されているキャッシュカード。引き出せる額、使用出来る頻度をご確認下さい。

詳細はコチラ→持ち物リスト

q03学校選びのポイントは?

アンサー多くの語学学校の中から最終的な語学学校を選ぶポイントは、学校に求める物はなんなのか、何に重点を置くのかなど、まずは自分の中で優先するポイントを考えていきましょう!自分が考えているセブ留学、語学学校に求めるものを各語学学校に当てはめて行けば自ずと学校が限られてくると思います。お問い合わせの際にお客様のご要望をお聞かせいただけましたら、よりご要望に沿う語学学校をご紹介致します。


q03TOEICスコア向上に最適な語学学校はどこですか?

アンサーTOEIC試験対策コース開講学校一覧ページをご参考下さいませ。


q03学校の食事はどうですか?

アンサー最近では、日本人留学生が増加したこともあり、日本人学生向けの食事にも力を入れています。その為、食事面でのご心配などはございません。


q03セブ留学後のワーキングホリデーを検討しているのですが。。。

アンサーワーキングホリデー前のセブ留学は非常オススメでございます。ワーキングホリデー前に基本的な英語スキル、リスニング力を付けておく事で現地でも問題無くお過ごし頂けるかと思います。またセブ留学を通して知り合った学生(日本人に限らず他国の学生も含め)の体験談やこれからワーホリに行くなど学生などセブ留学後のワーキングホリデー中にも友人を頼る事ができます。また、セブ留学後のワーキングホリデーをエージェントを通して語学学校などに入学する学生の方もいらっしゃいますが、セブ留学後であればワーキングホリデー前に自分自身で語学学校の手配、住む所の確保などが容易にできます。実際に私はセブ留学後にワーキングホリデーの手続き(ビザの取得、学校の手配)を自分でやった経験があります。できる限り費用を抑えたいという方は是非ご相談下さい。


q03韓国資本と日本資本の違いはなんですか?

アンサー①”スパルタ”か”ノンスパルタ”か
韓国資本の学校はスパルタ式を取り入れている語学学校が多く、英語だけに集中できる環境が用意されています。
・平日外出禁止
・学内での母国語禁止
・土曜日、日曜日も帰校の門限有り
・授業への強制参加
※韓国資本の語学学校でもスパルタ式では無い語学学校もございます。
日本資本の学校はノンスパルタ式を取り入れている語学学校が多く、ご自身で英語を勉強する環境を作る必要があります。
・平日外出可
・母国語の使用可
・土曜、日曜、祝祭日、外出、及び外泊可能
・フリークラスなどへの参加は必須ではない
②学生は多国籍か、日本人のみか
韓国資本の一番のメリットは多国籍の学生が多く滞在していることです。フィリピン人だけでなく、韓国人学生、時には中国や台湾、ロシア、サウジアラビアの方が滞在している学校があります。韓国資本の語学学校は大規模な所も多くこうした点は魅力となっています。
③生活面での違い
最も大きな違いは食事面です。日本資本の語学学校では日本人向けの食事が多く、また他国籍の生徒の為に日本食以外の食事を用意している語学学校もあります。韓国資本の語学学校は韓国人向けということもあり基本的に辛い料理が多くなっています。その為、辛いものが苦手な方にとっては厳しい環境かもしれません。(近年、韓国資本の語学学校にも多くの日本人学生が滞在しており、日本人向けの料理を提供している語学学校も増えています。)


q03現金はどれくらい持って行けば良いですか?

アンサー現地に持って行く金額は1ヶ月3万円くらいを目安にして下さい。旅行や観光に行くご予定がある方は2~3万円ほど多く持って行く事をお勧めします。現地での両替方法につきましては、セブ島にあるほとんどのショッピングセンターに両替所がございますので、そちらで両替可能となっております。また、国際キャッシュカードなどをご持参される方も多くなっております。


q03海外旅行保険には必ず必要ですか?

アンサー海外旅行保険へのご加入は任意になりますが、ケガや病気を補償するだけでなく、持ち物の盗難や破損の場合にも補償されます。その為、ご留学する場合は、ご出発前に海外保険へのご加入をお勧め致します。また、クレジットカードの付帯保険でも同等のサービスが受けられる場合がございますので、一度ご確認下さい。


q03学校の入学日は決まっていますか?

アンサー多くの語学学校では、毎週月曜日が入学日となっております。
都合により月曜日入学ができない方でも、学校によっては受け入れ可能な学校もございますので、一度ご相談いただければと思います。


q03フィリピン人の英語って。。

アンサーフィリピン人の英語は英語圏の人々と比較しても遜色のない綺麗な英語をしゃべります。実際の会話でスラングや短縮された文法を使うことが少ないからです。英語が学べる環境で日本から一番近い国がフィリピンです。お隣、韓国では英語に全く自信のない方が、欧米への留学をする前、ワーホリに行く前にフィリピンで基礎力を固める、そんな方が非常に多くみられます。

留学中に関する質問

q03現地での延長は可能ですか?

アンサービザの有効期限内であれば、最長で1年までの延長が可能となっております。実際、多くの生徒さんが滞在延長を行っています。現地での期間延長を考えられている方は、セブ留学は大丈夫か?英語力は伸びるだろうか?と想い実際に数週間授業を受けてみてから延長をしています。

q03現地到着時のピックアップについて。。。

アンサー現地到着時のピックアップは学校スタッフが行います。その為、予め学校スタッフへフライト詳細をお送りする必要がございますので、航空券取得後に弊社へフライト詳細をお送り下さい。
また、ピックアップの詳細はご出発前にお渡しする「最終渡航確認書」に記載されております。

q03ボランティア活動に参加できますか?

アンサー各語学学校でボランティア活動やアクティビティなどを月に1,2度実施しています。多くの学生の方が参加しているようです。
English Fella校 ボランティア活動

q03ビザの手続きはどうすれば良いですか?

アンサービザの取得は学校スタッフが代行して取得致します。その為、ご自身で手続き等をする必要はございません。

q03インターネットは使用出来ますか?

アンサー各語学学校にWifiルーターが設置されておりますので、インターネットの使用も可能となっております。しかし、日本の回線ほど繋がりが良い訳ではございません。

安全面に関するQ&A

q03セブの治安は大丈夫ですか??

アンサーセブ島の治安につきましては多くのお客様からお問い合わせを頂いております。結論から申し上げますとセブの治安につきましては、最低限の秩序ある行動を取って頂ければ事件の被害などに合うことは回避できます。
・危険地域とされている場所に行かない。
・夜、一人で出歩かない。
・学校で禁止されている場所へは立ち入らない(クラブなど)
上記の様な最低限の危機管理、危機意識を待って頂ければ問題はございません。
また、各語学学校共に学内に寮、食堂(1日3食)、トレーニングルームなどを設備しており外に行かなくても生活ができる環境が整っております。
フィリピン留学だけに限らずどの国に留学する際にも危機意識を持って行動することで、被害に合うことは避けることができます。
詳細はコチラ→留学中の防犯対策について

q03地震や台風による影響は?

アンサー発生当時は停電と断水など被害が発生しましたが、すぐに通常の生活が戻り、現在ではレストラン・カフェ・ショッピングモールなども活気にあふれています。
また、幸いにもセブ島には直撃ではなかったこともあり、地震・台風による影響で、滞在にあたってのご不便・ご心配はありません。

q03語学学校内は安全ですか?

アンサー留学生の方が安心して御留学生活をお過ごし頂けるように語学学校では万全のセキュリティー体制を整えております。セキュリティースタッフが24時間態勢で警備しています。

その他の質問

q03日本の電化製品は使えますか?

アンサーフィリピンの電圧は220Vで、日本製の電気製品を使用する場合は変圧器が必要となります。(コンセントの形状は日本と同じくAタイプです。)現地での購入も可能となっております。

banne_ft

フィリピン留学・セブ島留学の魅力って!?

魅力1.格安費用で留学が可能!

主要留学都市であるアメリカ、イギリス、オーストラリアなどに比べ、格安の費用で留学ができるということがフィリピン・セブ島留学の魅力のひとつです。1ヵ月の留学費用は、約15万円と格安の料金になります。さらに費用には、授業料、寮費、食費など、他都市では、別途必要になる費用がすべて含まれています。では、なぜここまで費用を抑えることができるのか?それは、フィリピンの物価に訳があります。フィリピンの物価は、日本の約半分、物によってはさらに低くなります。その物価のおかげで寮費、食費を抑えることを可能にしています。

魅力2.フィリピン人の英語力の高さ

フィリピン人の英語力が高い?そもそも英語を話すことができるの?こんな疑問をお持ちの方も多いことでしょう。しかし、世界的に見てもフィリピン人の英語力は非常に高い評価を得ています。これは実際に非ネイティブスピーカー(英語を母国語としない人)を対象に行われたビジネス英語テストでも証明されています。なんと、そのテストを受けた国の中でフィリピン人の英語力が最も高い評価を受けています。では、なぜ、フィリピン人は優れた英語力をもっているのか?それは、フィリピンはもともとアメリカの植民地であったことが大きな要因のひとつと言われています。アメリカの影響を多く受けたフィリピンでは、英語に対する意識を他国より早く持った国のひとつと言えます。そういったこともあり、フィリピンでは、小学校から大学まで国語を除く、すべての授業が英語で行われております。さらに生活環境でも、看板や標識などは英語表記、映画は字幕なしの英語で観るなど、常に英語の環境に囲まれています。その為、第二言語でありながら優れた英語力を持つことができています。フィリピン人の英語には訛りがあると心配される方もいますが、語学学校で働く講師陣はよりネイティブの発音に近づけるよう日々訓練をしています。また、実際にご留学をされた留学生の間では、訛りはあるが、さほど気にならなかった。二か国留学でオーストラリアへ留学したが、フィリピンで学んだ英語は十分に通用したというお話をしています。アメリカ英語、イギリス英語があるように、どの国でも訛りは必ずあります。しかし、訛りがあっても英語を話す者同士は、お互いに理解し、コミュニケーションを取ることができます。まずは、フィリピン・セブ島で訛りなどを気にせず、英語力の基礎を築くことを意識しましょう!

魅力3.豊富な授業量、そして授業のメインがマンツーマン授業

アメリカ、イギリス、オーストラリアなどでは、基本的に10~20名程のグループで授業が午前中からお昼過ぎまで行われます。グループ授業ということもあり、英語力に自身のない学生さんはなかなか英語を話すことに積極的になれず、結局英語力の向上が少しづつになってしまいます。一方、フィリピン・セブ島留学では、マンツーマン授業が中心のカリキュラムで構成、また授業時間は7~13時間と非常に豊富です。マンツーマン授業を実施する最大のメリットは、講師とマンツーマンになることで、講師の話す対象が自分だけになり、嫌でも英語でコミュニケーションを取らざる得なくなることです。話せなくても英語を使う、分からないことを調べながらでも伝えようとするというところから始められるというのが英語初級者の方にとって非常にメリットになります。グループ授業が良くないわけではなく、ひとりひとりに合ったペースで授業を進行でき、分からないことは進行を止めてでも聞くことができるマンツーマン授業スタイルは英語力の向上に大きな貢献をしてくれます。同様にフィリピン・セブ島留学に行くメリットは、豊富な授業時間も上げられます。長ければ良いというわけではありませんが、英語に触れる機会をより多く持つことは、決して悪いことではありません。フィリピン・セブ島留学をした学生さんにお話しを聞くと多く方は4~8週間でなんとなくコミュニケーションが取れるようになったと言っています。英語でコミュニケーションを取る上で話すことよりもまずできなければならないことがあります。それは、相手の言っていることを理解するということです。所謂、リスニング力になります。では、どのようにリスニング力を向上させるのか?それは、英語を常に聞く環境に身を挺することです。当たり前のことですが、授業時間はもちろん英語を常に聞くことになりますが、授業時間外はいかがでしょうか?やはり同じ国同士の学生が集まり、英語ではなく、母国語を話してしまうケースを良く見かけます。意識的に他国の学生さんと交流をする方もいますが、やはり日本語で話せるというところに甘えてしまう方もいます。しかし、授業時間を多く持つフィリピン・セブ島の語学学校では、授業時間だけで1日の約1/2~1/3を英語に触れる時間を作ることができます。ご留学前に授業時間が長いと思ってる方も多いですが、実際にご留学をすると自分の英語力の向上を身に染みて感じることができる、同じ留学生が頑張っているんだから自分も!という風に苦にならず頑張っています。
About PHILIPPINES
フィリピン基本情報
フィリピンの魅力
セブ島基本情報
クラーク基本情報
ダバオ基本情報
イロイロ基本情報
About SCHOOL
学校一覧
セブ島語学学校
クラーク語学学校
ダバオ語学学校
イロイロ語学学校
目的別学校検索
CONTACT
留学Q&A
お問い合わせ
ONLINEお申し込み
説明会
LINE相談
About US
会社概要
スタッフブログ
Facebook
Twitter

Start Studyと繋がろう!!

~学校情報・現地最新情報・随時更新中!!~

Copyright© 2013 START STUDY All Rights Reserved.