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スパルタ式の語学学校一覧

SMEAG SPARTA

SMEAG SPARTA CAMPUS


SMEAGスパルタキャンパスは、スパルタ式で授業数が非常に多く、通常の寮の他に、プレミアムドミトリーというのがあり、英語力が同じ位の仲間とシェアをして生活します。スパルタ式なので、平日は外出禁止・毎週末のテストが義務付けられています。日本人率は少なく、英語に特化ができるとても良い学校です。

定員:210人 | 日本人割合:15~25% | 日本人スタッフ:常勤| 1:1授業:最大4h30|

English Fella2

English Fella 2 Campus


他校にはない多彩なコースで、各科目に分かれた専門講師による専門的な授業も魅力の1つです。学生の出席率が98%となっており、学習意識の高い雰囲気の中で勉強することができます。2つの校舎を持つEnglish Fella2キャンパスともよばれ、1キャンパスにくらべ平日の外出が禁止であったり、毎日2.5時間の自習が義務付けられていたりとスパルタ式コースが組まれています。

定員:260人 | 日本人割合:5~15% | 日本人スタッフ:常勤| 1:1授業:最大5h|

EV academy

EV ACADEMY


EV English Academyはセブ初のスパルタ式の学校で英語を集中して勉強したい人にはとっておきの場所です。1日9時間の授業、毎日の単語テスト、毎週のTOEICテストなど多種多様な独自の授業カリキュラムで構成されています。校舎内にはプールやジム、シアタールーム、マッサージルームなど、どこを見ても綺麗です。英語漬けの生活をしたいという方にはぴったりの学校です。

定員:200人 | 日本人割合:5~20% | 日本人スタッフ:無し| 1:1授業:最大2h30|

CG ESL

CG ACADEMY


カリキュラムは1日最大マンツーマンレッスンが5コマと、豊富な16種のテーマのグループレッスンがあります。さらに欧米ネィティブ講師が常勤しており、アメリカンアクセントを教えてくれます。周辺は空気もきれいで環境にも恵まれていることから、8時から22時(20時~22時は強制自習)までの授業に対しても集中して受講できることでしょう。

定員:140人 | 日本人割合:5~15% | 日本人スタッフ:常勤 | 1:1授業:最大2h30|

フィリピン留学・セブ島留学の魅力って!?

魅力1.格安費用で留学が可能!

主要留学都市であるアメリカ、イギリス、オーストラリアなどに比べ、格安の費用で留学ができるということがフィリピン・セブ島留学の魅力のひとつです。1ヵ月の留学費用は、約15万円と格安の料金になります。さらに費用には、授業料、寮費、食費など、他都市では、別途必要になる費用がすべて含まれています。では、なぜここまで費用を抑えることができるのか?それは、フィリピンの物価に訳があります。フィリピンの物価は、日本の約半分、物によってはさらに低くなります。その物価のおかげで寮費、食費を抑えることを可能にしています。

魅力2.フィリピン人の英語力の高さ

フィリピン人の英語力が高い?そもそも英語を話すことができるの?こんな疑問をお持ちの方も多いことでしょう。しかし、世界的に見てもフィリピン人の英語力は非常に高い評価を得ています。これは実際に非ネイティブスピーカー(英語を母国語としない人)を対象に行われたビジネス英語テストでも証明されています。なんと、そのテストを受けた国の中でフィリピン人の英語力が最も高い評価を受けています。では、なぜ、フィリピン人は優れた英語力をもっているのか?それは、フィリピンはもともとアメリカの植民地であったことが大きな要因のひとつと言われています。アメリカの影響を多く受けたフィリピンでは、英語に対する意識を他国より早く持った国のひとつと言えます。そういったこともあり、フィリピンでは、小学校から大学まで国語を除く、すべての授業が英語で行われております。さらに生活環境でも、看板や標識などは英語表記、映画は字幕なしの英語で観るなど、常に英語の環境に囲まれています。その為、第二言語でありながら優れた英語力を持つことができています。フィリピン人の英語には訛りがあると心配される方もいますが、語学学校で働く講師陣はよりネイティブの発音に近づけるよう日々訓練をしています。また、実際にご留学をされた留学生の間では、訛りはあるが、さほど気にならなかった。二か国留学でオーストラリアへ留学したが、フィリピンで学んだ英語は十分に通用したというお話をしています。アメリカ英語、イギリス英語があるように、どの国でも訛りは必ずあります。しかし、訛りがあっても英語を話す者同士は、お互いに理解し、コミュニケーションを取ることができます。まずは、フィリピン・セブ島で訛りなどを気にせず、英語力の基礎を築くことを意識しましょう!

魅力3.豊富な授業量、そして授業のメインがマンツーマン授業

アメリカ、イギリス、オーストラリアなどでは、基本的に10~20名程のグループで授業が午前中からお昼過ぎまで行われます。グループ授業ということもあり、英語力に自身のない学生さんはなかなか英語を話すことに積極的になれず、結局英語力の向上が少しづつになってしまいます。一方、フィリピン・セブ島留学では、マンツーマン授業が中心のカリキュラムで構成、また授業時間は7~13時間と非常に豊富です。マンツーマン授業を実施する最大のメリットは、講師とマンツーマンになることで、講師の話す対象が自分だけになり、嫌でも英語でコミュニケーションを取らざる得なくなることです。話せなくても英語を使う、分からないことを調べながらでも伝えようとするというところから始められるというのが英語初級者の方にとって非常にメリットになります。グループ授業が良くないわけではなく、ひとりひとりに合ったペースで授業を進行でき、分からないことは進行を止めてでも聞くことができるマンツーマン授業スタイルは英語力の向上に大きな貢献をしてくれます。同様にフィリピン・セブ島留学に行くメリットは、豊富な授業時間も上げられます。長ければ良いというわけではありませんが、英語に触れる機会をより多く持つことは、決して悪いことではありません。フィリピン・セブ島留学をした学生さんにお話しを聞くと多く方は4~8週間でなんとなくコミュニケーションが取れるようになったと言っています。英語でコミュニケーションを取る上で話すことよりもまずできなければならないことがあります。それは、相手の言っていることを理解するということです。所謂、リスニング力になります。では、どのようにリスニング力を向上させるのか?それは、英語を常に聞く環境に身を挺することです。当たり前のことですが、授業時間はもちろん英語を常に聞くことになりますが、授業時間外はいかがでしょうか?やはり同じ国同士の学生が集まり、英語ではなく、母国語を話してしまうケースを良く見かけます。意識的に他国の学生さんと交流をする方もいますが、やはり日本語で話せるというところに甘えてしまう方もいます。しかし、授業時間を多く持つフィリピン・セブ島の語学学校では、授業時間だけで1日の約1/2~1/3を英語に触れる時間を作ることができます。ご留学前に授業時間が長いと思ってる方も多いですが、実際にご留学をすると自分の英語力の向上を身に染みて感じることができる、同じ留学生が頑張っているんだから自分も!という風に苦にならず頑張っています。
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